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アキノ政権とフィリピン社会

アキノ政権とフィリピン社会アキノ政権とフィリピン社会
わたしの伝えたいフィリピン 著者:ルベン・L.F.アビト/千野境子出版社:亜紀書房サイズ:単行本ページ数:215p発行年月:1989年11月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 社会科学> 社会科学全般
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フィリピンの工業化

フィリピンの工業化フィリピンの工業化
再建への模索アジア工業化シリーズ 著者:福島光丘出版社:アジア経済研究所サイズ:単行本ページ数:331p発行年月:1990年02月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 工業化と歴史と実績/第2章 フィリピン政治と開発行政/第3章 工業化の担い手/第4章 金融問題と金融改革/第5章 労働市場と労働組合/第6章 主要産業の動向/第7章 工業化における外資の役割/付録(主要経済統計/経済年表)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 工学> その他
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フィリピン伝統文化への招待

フィリピン伝統文化への招待フィリピン伝統文化への招待
東南アジアブックス 著者:シンシア・ノグラレス・ルンベラ/テレシタ・G.マセダ出版社:井村文化事業社/勁草書房サイズ:全集・双書ページ数:267p発行年月:1990年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)長期にわたる植民地支配によって、ねじまげられた民族の歴史、ゆがめられた価値観…。今、史実は自らの手で掘り起こされ、再吟味される。伝統と自己認証再発見の旅が始まる。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 部族的過去(最初の出会い?純真の牧歌/スライマンのマニラ/征服されなかったコルディレッラ族/ハヌノオ村の幼年時代/われわれの原住民にのこされているもの)/第2章 民族形成をめざして(ガレオン船の大活躍物語/フィリピン商人についてのから神話/修道士ボトッド/国外追放者達の意義は何であったか/フィリピン人が知るべきこと/共和国の没落のなかで革命は終わった)/第3章 西洋へのまわり道(終りと始まり/猛禽たち/アメリカ化/反乱の起源/アメリカ文化とフィリピン社会/サホニスタとしてのフィリピン人)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 世界史
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フィリピン

フィリピンフィリピン
目で見る世界の国々 著者:メアリー・M.ロジャース/千野境子出版社:国土社サイズ:全集・双書ページ数:67p発行年月:1991年04月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)1 国土/2 歴史と政治/3 人びとのくらしと文化/4 経済この商品の関連ジャンルです。 ・本> その他
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フィリピンの経済開発と開発政策

フィリピンの経済開発と開発政策フィリピンの経済開発と開発政策
フィリピン日本共同研究ASEAN等現地研究シリーズ 著者:坂井秀吉/ダンテ・B.カンラス出版社:アジア経済研究所サイズ:単行本ページ数:295p発行年月:1991年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、1989年にアジア経済研究所が実施した「ASEAN等経済開発政策現地研究」のフィリピンに関する研究事業の成果報告である。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 フィリピンのマクロ経済構造と経済成長/第2章 為替レートの崩壊,インフレーション,貨幣制度?解説的接近/第3章 開発を成功させる保護的為替レート政策の役割?フィリピンのために/第4章 援助と成長過程?フィリピンにおけるその役割と機関的背景/第5章 フィリピン農地政策?政府はなぜそうしたのか/第6章 フィリピンの財政/第7章 中小企業と地域開発/第8章 フィリピンにおける高等教育?個人的合理主義と社会的近視眼/付属資料 1988,89年フィリピン経済のパフォーマンスこの商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経済・財政> 日本経済
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フィリピンと米国

フィリピンと米国フィリピンと米国
LIC戦略の実験場 著者:ウォールデン・ベリョー/フィリピン情報資料室出版社:連合出版サイズ:単行本ページ数:191p発行年月:1991年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書では第二次大戦後のフィリピンの政治的変遷を分析し、表舞台の動きの背後にある筋書きを明らかにしている。それが、米国のLow Intensity Conflict略してLIC戦略である。この言葉は、主に中南米にたいする米国の戦略を表わす際に用いられてきたものであり、ニュアンスとしては熱い戦争と穏密作戦の中間にあるより高度な戦略、というイメージで受け止められている。これまで、「低強度紛争」、「低密度作戦」とか「低烈度戦争」などと訳されてきた。【目次】(「BOOK」データベースより)フィリピン作戦 1899‐1903年?米国のフィリピン植民地化過程/対フク団作戦からの教訓 1950‐1953年/マルコス時代のLIC 1969‐1986年/第三勢力への回帰/今日のLIC/最新の反乱抑止作戦と米国/米LIC戦略の資産目録この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 政治
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フィリピンの投資関連税制便覧新版

フィリピンの投資関連税制便覧新版フィリピンの投資関連税制便覧新版
経済協力シリーズ(法律) 著者:坂篤郎出版社:アジア経済研究所サイズ:単行本ページ数:82p発行年月:1991年12月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経済・財政> 財政
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フィリピンの規制緩和政策

フィリピンの規制緩和政策フィリピンの規制緩和政策
フィリピン日本共同研究ASEAN等現地研究シリーズ 著者:ジョーゼフ・アンソニ・Y.リム/野沢勝美出版社:アジア経済研究所サイズ:単行本ページ数:259p発行年月:1992年03月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経済・財政> 日本経済
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フィリピンの大衆文化

フィリピンの大衆文化フィリピンの大衆文化
著者:寺見元恵出版社:めこんサイズ:単行本ページ数:263p発行年月:1992年12月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)映画?ステージからスクリーンへ/演劇?原点にもどった演劇/スター?シンデレラ物語/漫画?庶民の心を映す鏡主人公の変容/音楽?ピノイ・ポップ/ラジオ?メロドラマ/乗物?ジプニー/食べもの?食べものが伝える言葉/賭け?闘鶏/宗教?民衆カトリシズムこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 社会科学> 社会科学全般
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フィリピンの経済開発と地方分権政策

フィリピンの経済開発と地方分権政策フィリピンの経済開発と地方分権政策
フィリピン・日本共同研究ASEAN等現地研究シリーズ 著者:ジョーゼフ・アンソニ・Y.リム/野沢勝美出版社:アジア経済研究所サイズ:単行本ページ数:284p発行年月:1993年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、アジア経済研究所によるASEAN等経済開発政策現地研究事業の一環としてフィリピンで取り組まれた1991年度研究事業の報告書である。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 地方分権化のマクロ的側面と政治経済/第2章 貧困緩和を伴う地域開発のための公共政策と地方分権化/第3章 地方分権化と金融部門/第4章 財政政策と1991年地方自治法/第5章 フィリピンの地方分権と地域工業開発/第6章 政府の分権化・農業開発の機会と危険性/第7章 地方分権化、参加型開発とNGOの役割この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経済・財政> 日本経済
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フィリピン戦逃避行

フィリピン戦逃避行フィリピン戦逃避行
証言昭和史の断面岩波ブックレット 著者:新美彰/吉見義明出版社:岩波書店サイズ:全集・双書ページ数:62p発行年月:1993年08月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)幸せなフィリピン生活/在留邦人とフィリピン人の関係/マニラ初空襲からアメリカ軍上陸まで/強制疎開・集団生活/山中放浪?キアンガン・アシン渓谷/順子ちゃんの死/敗戦・収容所・帰国/戦争責任の自覚この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> ノンフィクション> ノンフィクション(日本)
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暮らしと仕事に役立つフィリピン語の日常基本単語集

暮らしと仕事に役立つフィリピン語の日常基本単語集暮らしと仕事に役立つフィリピン語の日常基本単語集
日本人フィリピン人両サイドから使える単語集です 著者:和泉模久出版社:ナツメ社サイズ:全集・双書ページ数:271p発行年月:1993年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、日本人、フィリピン人両サイドから日常生活に使える便利な単語集です。【目次】(「BOOK」データベースより)基本単語/数・時・暦/身体と心/衣食住/家族と人間関係/学校・職場で/日常の外出/趣味と娯楽/自然/社会/ふろくこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 語学辞書> その他の語学辞書
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現代フィリピン経済の構造

現代フィリピン経済の構造現代フィリピン経済の構造
著者:森沢恵子出版社:勁草書房サイズ:単行本ページ数:295p発行年月:1993年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)現代フィリピン経済理解の基本的視点を提供し、構造的解明のための理論的・実証的研究の深化をめざした意欲的力作。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 マルコス政権下のフィリピン経済の構造(マルコス政権下の工業化の構図/対外債務累積と国有企業の増大/対外債務累積と開発金融の膨脹?フィリピン開発銀行のビヘイビアを中心に/マルコス政権下におけるココナッツ産業の再編成?ココナッツオイル工業における独占体制の形成)/第2部 構造調整下のフィリピン経済(IMF・世銀の構造調整計画とマルコス体制?強要された構造調整/1991〜92年経済安定プログラムと『中期開発計画』?対外債務重圧下のアキノ財政/アキノ政権下のフィリピン経済?エリート民主制の復活と自由化・民営化路線)/補論 多国間援助計画(MAI)とアキノ政権?日米経済援助とフィリピン経済この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経済・財政> 日本経済
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ひとり歩きのフィリピン語自遊自在

ひとり歩きのフィリピン語自遊自在ひとり歩きのフィリピン語自遊自在
ひとり歩きの会話集出版社:JTBパブリッシングサイズ:単行本ページ数:255p発行年月:1993年12月【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、フィリピンへ旅行する人が、言葉の壁にぶつかることなく存分に旅を楽めるよう英語とフィリピン語の例文を数多く集めたものです。この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 語学辞書> その他の語学辞書
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やさしいフィリピン語の決まり文句

やさしいフィリピン語の決まり文句やさしいフィリピン語の決まり文句
著者:エミリア・デラ・クルス上野/ネリーサ・サルミエント斎藤出版社:南雲堂フェニックスサイズ:単行本ページ数:222p発行年月:1994年04月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 語学辞書> その他の語学辞書
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フィリピン農村開発の構造と改革

フィリピン農村開発の構造と改革フィリピン農村開発の構造と改革
フィリピン日本共同研究ASEAN等現地研究シリーズ 著者:アルセニオ・M.バリサカン/野沢勝美出版社:アジア経済研究所サイズ:単行本ページ数:209p発行年月:1994年03月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 フィリピンの農村開発?パターン、制約条件、対応策/第2章 フィリピンの農地改革と農村開発/第3章 フィリピンにおける農業金融と銀行業?その効率と利用の課題/第4章 フィリピンの高地における資源利用持続?共同体を基礎とする環境管理に関する課題/第5章 海外労働移動?農村開発に及ぼす影響/第6章 フィリピンにおける農村開発、地方自治およびNGO?課題と問題点この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 産業> 農業・畜産業
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フィリピン家庭料理入門

フィリピン家庭料理入門フィリピン家庭料理入門
おいしくさわやかハロハロクッキング 著者:原田瑠美出版社:農山漁村文化協会サイズ:単行本ページ数:142p発行年月:1994年08月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)歴史的に関わりの深いスペイン、中国、アメリカ…の味を独自にアレンジした「ハロハロ」(タガログ語で混ぜこぜといった意)な味がフィリピン料理の特徴。つくっても食べても楽しい、おかずからデザートまで50のレシピを初公開。東南アジア料理の中でも酸味がきいて辛くないのがフィリピン料理。懐かしくて新しい不思議な味の世界へご招待します。複雑な香辛料はありません。いますぐつくれる料理がたくさん。輸入食材の入手先などもあわせて紹介。【目次】(「BOOK」データベースより)フィリピン料理へようこそ(「ハロハロ(ごちゃまぜ)」の魅力いっぱい/酸味のきいたさわやかエスニック)/食卓から見えるフィリピンの暮らし(「フィリピンらしい」食べものあれこれ/朝・昼・晩とメリエンダ?食事のサイクル/カルチャーショック?の食作法あれこれ/お祭り大好き!パーティー大好き!/食事に見る「フィリピノ・ホスピタリティー」(おもてなしの心)/外食事情あれこれ/インスタント食品事情/それぞれに個性的・地域ごとの食文化/ごはん・めん料理/スープ/肉料理 ほか)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 料理> 和食・おかず
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フィリピン経済入門

フィリピン経済入門フィリピン経済入門
甦るかASEANのトップランナー 著者:榊原芳雄出版社:日本評論社サイズ:単行本ページ数:162p発行年月:1994年11月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)1 構造欠陥持ち続けるか/2 60年代はASEANのトップランナー/3 花見酒経済の解剖/4 拡大する労働市場/5 続く有力ファミリー支配の構図/6 進む地域開発/7 基盤弱い製造業/8 狭隘な金融、資本市場/9 古くて新しい対外債務問題/10 財政赤字と税収構造/11 表面的に高度化した貿易構造/12 変革を余儀なくされる対外政策/終章 経済再生に向けてこの商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経済・財政> 日本経済
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フィリピンの国内資源動員とその利用

フィリピンの国内資源動員とその利用フィリピンの国内資源動員とその利用
フィリピン日本共同研究ASEAN等現地研究シリーズ 著者:ラウル・V.ファベラ/坂井秀吉出版社:アジア経済研究所サイズ:単行本ページ数:231p発行年月:1995年03月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 フィリピンの余剰蓄積動向に関するマクロスタディ?1970〜92年/第2章 フィリピンにおける貯蓄と投資の決定要因/第3章 資源動員と産業組織/第4章 フィリピンの銀行制度?過去の経験と教訓/第5章 マクロ経済安定下での投資および資源配分/第6章 フィリピンにおける祖税と民間部門資源の動員/第7章 フィリピンにおける投資計画の理論と実際この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経済・財政> 日本経済
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フィリピン

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海外ビジネス事情シリーズ 著者:福岡靖倖出版社:総合法令出版サイズ:単行本ページ数:325p発行年月:1995年09月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 フィリピンを理解するための序章/第2章 フィリピンの投資環境?外資誘致政策の歴史/第3章 ビザの取得/第4章 進出形態とその手続き/第5章 インフラストラクチャー/第6章 貿易為替管理制度と工業所有権/第7章 コンパクト税務マニュアル/第8章 コンパクト財務マニュアル/第9章 フィリピンの労働事情と成功するための人事・労務/第10章 日比経済交流史この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経済・財政> 日本経済
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